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melma@arashiyamafa.com
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ワームでなんぼ?2008   エコトーナメント
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2009年9月20日()ワームでなんぼ改め
「釣ってなんぼ2009!?」開催します!


年1回のエコワーム使用可能バスつり大会の大会名を「ワームでなんぼ」から
「釣ってなんぼ!?2009」に改名しました。

嵐山FAでは大物はほとんどハードルアーで釣られています。

そこでエコワームも使用可能な大会という位置づけに変更し、
真のBIGONEを競っていただく大会としました。

− 開催趣旨 −
嵐山FAは年に1度だけワームを解禁します。
「ワームでなんぼ!?」は生分解素材のタックルを使用するエコトーナメントです。
近年、嵐山FAを含め、芦ノ湖、河口湖などでもワームの使用が禁止されてきております。

なぜ禁止なのか?
そろそろ我々アングラーも少しでも魚と環境にやさしい釣りを、
実践する必要があるのではないでしょうか?
そうでなければ、どんどんバス釣りのフィールドが無くなる事が予想されます。

近畿の水がめ琵琶湖に堆積するワームは、いったいどれほどのものでしょうか?
私はそんな水は飲みたくない!
そしていつ琵琶湖でワームの使用禁止が発動されるとも分かりません。

小さな事、少しでも出来る事から始める、今アングラーに求められている事だと思います。
そんな事を少しでも考えるトーナメントを企画しました。

ビッグバスを釣りたいあなたも、ぜひ参加して下さい!
年に1度だけです!たった1度だけワームを解禁します。


・ワームは生分解ワームのみ使用可能。
・シンカーは鉛以外のもの。
・ワーム以外のルアーの使用も、もちろん可能です。


開催日時・・・ 2009年9月20日(

開催時間、詳細・・・ 午前5時10分より受付開始。
午前5時30分よりルール説明。
午前6時前に準備終了次第大会開始。
午前9時釣り終了
午前9時半より表彰式
その後自由に釣りを楽しめます。

受付方法・・・ ご氏名、ご住所、ご連絡先を
嵐山フィッシングエリアmelma@arashiyamafa.com
TEL 080-2519-7456まで
※お電話の場合は、毎週日曜日の特別開放日の営業時間内にて
 お願いいたします。
定員30名になり次第締め切らせていただきます。

参加費・・・ 参加費2,100円

アングラーズマーケット


大会レギュレーション

エコ素材使用本大会の目的・・・
まだ多くの方に普及していないエコ素材を、みなさんで実際に使用し、
釣りを楽しみながらエコ素材について考えるきっかけづくりになればという企画。
値段が高い、釣れる気がしない、使っているうちに分解しないの?
等の疑問からなかなか手をだせない方はこれを機に、エコ素材に懸念感をもたずに使用できる事を目的とする。
 
・ 検量対象魚はブラックバス。死魚は検量対象外とし、釣り方はルアー、フライフィッシングに限る。
・ 釣り上げた魚を獲りこむ際は、ランディングネットを使用。
・ 大会使用エリアは全エリアとします。ウェーダー、フローター、おかっぱりOK。
・ スレがかりは検量対象外とします。ただしエラより前にフックアップしているものについては魚がルアーにアタックしてきたものとし検量対象とする。
・ 大会中、不正行為を発見した場合失格となる場合がある。
・ 大会中の事故、盗難については参加者の自己責任とする。
・ ワームはすべてエコ認定商品を使用。
・ ワイヤーベイトなどのスカートルアーは普段レイクや桟橋エリアで使用可としているが、今大会はエコルアーの使用感などの再認識という目的の為、ワイヤーベイトにかんしてもエコ認定されたもののみ使用を許可する。
・ 今大会に限りラバージグ(ただしエコ商品に限る)使用可。
  トレーラーは自然素材(ファーなど)のもの、ワームなどはエコ認定のものを使用すること。
・ シンカー、ジグヘッド類に関してもタングステンなどのエコ認定のものを使用。
・ プラグについてはハード素材のものに限る。ボディの一部がソフト素材のものも可。
・フックについてはすべて、バーブレスフックのみ使用可とする。(潰しバーブ可)  トレブルフック、ダブルフックについては、できるだけシングルフックに交換してください
・ フェザージグに関しては、ファーが自然素材、ジグがエコ認定品であれば使用可
・ 検量は1匹長寸で行います。ラバーネットに魚を入れ、チケットと一緒に携帯カメラなどで画像を撮って下さい。
・ ラインは生分解ラインを使用していただけるのがベストですが、お持ちでない方は現在巻いてあるラインを使用していただいて構いません。ただし生分解素材などに関係なく、水中や陸にラインのくずを残さない事。
・ 大会ということで自分だけが釣れれば、他人に迷惑を掛けようが、などというようにまわりの釣り人、一般の方が迷惑と感じる行為に出ることは、使う道具をエコ素材にするなどという依然の問題。
  それぞれが嵐山FAに限らず、すべてのフィールドで釣っている魚種や釣り方を問わず、互いに気を使いあえるように努めること。
・大会中、不正・もしくは不正と思われる行為を発見した場合、あるいは検量結果に不服を申し立てる場合、表彰式までに運営本部に報告のあったもの以外は無効となる。
・当日、状況によりレギュレーション変更の場合あり。ご了承下さい。

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